お寿司って誕生して百年だか二百年経っているのに不完全過ぎる。
そして誰もその不便さに気付かず漫然と過ごしてきた。
上部分は魚。
下部分は飯(シャリ)。
でも醤油をつけるのは基本的に上の魚に対してだ。
食べ方のマナーなど調べてみると(まぁ基本的には好きに醤油付けて食うのが一番だが)
横にしたり、引っくり返したりして醤油をつけると!
でなきゃガリに醤油をつけて塗れと!
なんで折角綺麗に握った寿司をひっくり返したりねじったりせなあかんのじゃ?
なんで食べ物を刷毛代わりの別の用途に使うんじゃ?
こんなのは、食べ物を食べる所作としておかしいのだ。
(まぁ元々の江戸前寿司は煮切りというタレをさっとつけて出されるのだが)
あと、食べ終わった後に小皿に醤油が残ってるのも腹が立つ。
えっ?それはオマエが醤油出し過ぎだから?そりゃごもっとも。
な〜ん〜か〜!そういうのも含めて不完全な食べ物ではないかと。
一体どうすりゃいいのだ?
もし宇宙ステーションだったら醤油もつけられないで空中を漂うのだ!
ん?無重力なら寿司に上も下も無いか。
一番しっくりくるのは寿司に対して、マイ醤油差しなどで上からチョロっとかけて食べるか。
これも回転寿司みたいに皿に載ってないと出来ないやん。
あ〜もぉやだ、お寿司食べたい。
寿司が歩くならビデオに録ってズームインに送ります
ウィキペディアに載ってるかしら?
スシ王子を観たいけど
寿司にハマりそう
「寿司」は「スシ」の縁起の良い当て字
「鮨」は握ったり型枠に入れて押したりして作る「スシ」
「鮓」は魚を発酵させて作る「ス」シ。
だそうです。
あと寿司と鮨は関東関西で表記が違うようです。(良回答10pt)
もっとも、未来のそれがゲンザイのスシのカテゴリーに当てはまるものになるとは思えないけどねえ!?